正解するカド 全12話

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投稿日:2017年7月1日 | 20コメント | さ行, , 全話

正解するカド 全12話のあらすじ

真道幸路朗は、外務省に勤務する凄腕の交渉官。羽田空港で真道が乗った旅客機が離陸準備に入った時、空から謎の巨大立方体が現れる。“それ”は急速に巨大化し、252人の乗った旅客機を飲み込んでしまう。巨大立方体の名は「カド」。カドより姿を現した、謎の存在・ヤハクィザシュニナは人類との接触を試みようとする。カドに取り込まれた真道は、ヤハクィザシュニナと人類の間の仲介役を引き受けることになる。一方、日本政府も国際交渉官の徭沙羅花を代表として現場へ送り込む。ヤハクィザシュニナとは何者か。そして彼の狙いは何か。

正解するカド 全12話へのコメント

  • 東映のガチな作品だけあって面白そうだわ。
    あんまし宣伝費が使われていないみたいだが制作にかけたか。

  • ヤハクィザシュニナの声が聞き取りにくい。
    変なエフェクト掛けるのをやめるか、字幕出してくれ。
    2話まで見たけどイライラする。
    見続ける心が折れそうだわ。

  • 驚きの展開でびっくりしたよ、博士が折り紙ぺしゃんって頭抱えてる報道陣を他所に「ドヤッ」顔をきめて「何だ?」って思わせてからの、まさかの出来事。しびれましたぁ~

    • 今、5話まで見たけど確かに面白いね、これ。
      変な未知との遭遇みたいだなw
      紹介してくれてありがと、楽しみが増えた。

  • 構成は野崎まどじゃん。面白いはずだわ。
    GATEと似ていると思ったらカド側も闇が深そうだな。
    6話も最後こえーよ。

    • っつかさ、主人公が異邦に行きゃあ、全部万事解決したんじゃないの?
      そこまでずっと犠牲的精神発揮してた主人公が、なんでそこだけ我を通すんだよw
      途中まで面白かったのに、最初の展開があれで、なんで最後が「企み」で「バトル」なんだよ、台無しじゃん。

    •  ザシュニナが一緒に居たいのは誰でも良い訳ではなく、真道だと気付く。情報だけでは無い何かがあることに、ザシュニナが気付き始め、自分が不正解だと気付き、(なんと)自棄になる(無謬性の破綻)。
       あくまでも交渉、両者が満足する事が必要と真道は語ってる。服従や一方的譲歩では、交渉と言えなくなる。真道は決して、自己犠牲で行動してない。沙羅花を守ったのも、恋愛感情故であり、博愛ではない。
       真道は生きてるのか(娘が高次元(?)真道と会話してるようにも取れるし、真道の母親が、弁当を運ぶ先には・・・)。娘と博士は何処に行ってるのか、一緒に行動してるのか、ザシュニナの存命もあるのか、そして、交渉はまだ終わってないということなのか?(2期を期待するわけじゃない。ここで終わりで構わない)

      • 何故、真道でなければならないの?
        情報だけでは無い何かって何?
        自分が不正解だと気付き、(なんと)自棄になる(無謬性の破綻)って、何が不正解で、何で自棄になるの?
        そもそもコピーと人間は違うって、具体的に何が違ったの?

        何も描かれてないんだよな。
        ホント、最後で台無しだよ。

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