空戦魔導士候補生の教官 全12話

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投稿日:2016年3月10日 | 49コメント | OVA, か行, , 全話

空戦魔導士候補生の教官 全12話のあらすじ

突如として現れ、その身に呪力と呼ばれる力を宿し、地上を蹂躙していった謎の存在、魔甲蟲。人々は魔甲蟲に対抗すべく、その居住区を浮遊都市に移し、魔力と呼ばれる力をその身に宿す《ウィザード》の中でも魔甲蟲と戦える唯一の存在《空戦魔導士》の育成に力を入れていた。そんな浮遊都市の中でも《空戦魔導士》の育成に力をいれる学園浮遊都市の一つ、《ミストガン》。

カナタ・エイジは《ミストガン》の空戦魔導士科(ガーディアン)本科2年に所属する生徒であり、特務小隊(ロイヤルガード)S128小隊にも所属していた《ミストガン》きってのエースだった。しかし、ある時を境にエイジは仮病を理由に本来の任務などをサボるようになり小隊の仲間から距離を取っていた。そして、普段やっている事は後方支援科(ロジティクス)の手伝いをするなどの雑用。そのため、同じ《ミストガン》の生徒からはあられもない様な噂などを立てられ「裏切者」と呼ばれ、忌み嫌われていた。

ある日、空戦魔導士科長で元カナタの同僚のクロエによって落ちこぼれ小隊の教官にカナタを勝手に推薦され、ミソラ・ホイットテール、レクティ・アイゼナッハ、リコ・フラメルの3名で構成される10戦10敗の落ちこぼれFランク小隊と周囲から揶揄されるE601小隊の教官をすることとなった。

空戦魔導士候補生の教官 全12話へのコメント

  • 話数が進んでも、やっぱり戦闘シーンがショボすぎる。
    ショボく見える原因は何なんだろう?
    躍動感も緊迫感もまるで無し。
    バレーのアンダーサーブで「いくわよ~」「そ~れっ」ってやってる感じなんだけど。

    •  あんまりヒュンヒュン動いていないところと、表情があまり変化してないところかな?女の子キャラが「こんのクソがあああ!!」と、額にしわを寄せちゃうくらいの形相で、喰らいつくように迫る場面がないからかもしれない。
       生身の人間が飛べること自体が凄いことなんだけれども、タイトルで言っちゃっているから見ている人は飛べて当然のところからスタートしている。飛べることで曲芸的な動きをしてくれればおもしろくなったかも。
       もしくは、ガ○=カタみたく、
      この空戦魔術理論を極めることにより
      攻撃効果は120%上昇
      防御面では63%上昇
      KUU=SENを極めたものは無敵になる!
      10小隊くらいが、同時に決めポーズしながら冒頭でやってくれるくらいのことしてくれるとワクワクできたかも。
       ポンコツ小隊のミソラたちの成長を愛でる話だから、戦闘は・・・想像力で補わなければならない。
       レフティの髪がピコピコ動くところが、アニメで一番のいいところかもしれない。これはかわいかったb

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