グラスリップ 全13話

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投稿日:2014年9月26日 | 75コメント | か行, , 全話

グラスリップ 全13話のあらすじ

福井県坂井市三国町周辺のエリアをモデルにした町「日乃出浜」(ひのではま)を舞台に、6人の高校生の青春を描く

グラスリップ 全13話へのコメント

  • 12話まで視聴。
    ここまでで、話の中身というか、何が言いたいのかさっぱり理解できない。
    これで次回最終回とか・・・。
    これっていったいどういう話なの?
    おしえてエロい人。

    • しょーがないエロい人がお教えいたそう。
      青春とは終わった後に青春したなーと感じれば青春である。
      だからこの作品は作者が出来なかった青春を作品にしたという事であろう。
      ※ちなみにこの作品は見てませんしこの作者も知りません

      • 編集者「読者に伝えたい事?___売れるわけないじゃん!没!!」
        作者「__フムフムホウホウ……コレなら売れるぜ!___世界よ!これが日本のサブカルチャーだ!!」
        編集者「フムフムホウホウ……金の匂いがしやがるぜ!採用!!」

  • 最終話まで視聴。
    感想は「う、うん・・・?」
    これ以上でもコレ以下でもない。
    内容がぜんぜん入ってこないし、何を伝えたかったのかさっぱりわからない。

    • 今思えばダビデ君は山登りが好きみたいな表現だったので却ってわかりにくかった。ダビデ君はテントで借りぐらししてわけだね。
      すぐに次の場所に行けるように。彼の根無し草みたいな生活を
      唐突な孤独とか言っていたわけだ。透子は彼の孤独を能力?で疑似体験して理解したということなのだろう。他の面々のストーリーはダビデ君が波風立てたおかげで心に秘めた物をカムアウトできたということかな。青春ものだしね。
      最終話でテントがなくなっていたことからダビデ君の覚悟が決まってこの街に残ったようにもどこかに行ったようにも解釈できる
      エンディングだがおそらくこの街に残ったということなのだろう。
      透子が拾い忘れたガラス玉(選択肢の一つ)の描写からもそう思われる。

      • 気持ち的にスムーズな引っ越しをするため、家に愛着がわかないようにテントで借り暮らし。
        唐突な引っ越し→友達と別れて、いきなり孤独に。→唐突な孤独

  • 全く意味不明な終わり方だな。
    カケルはどうした?
    消えるだの言ってたけど、本当に消えたのか?
    すげー見て損した感がハンパないんだけど・・・・

  • 超能力者?(* ゚∀゚)ワクワク→伏線→終盤→超能力者?イイエ、ただの妄想です→伏線消滅→( ゚д゚)ポカーン

  • 未来の欠片の正体は全部透子の願望が作り上げた妄想ということでOK?
    ダビデももしかして透子の未来の欠片だったんじゃねえの?
    というかホントはやなぎも雪哉も幸も祐も未来の欠片だったんじゃねえの?

  • 新体系の超能力
    なにかを視る能力
    なにかを成す能力(ビー玉を流れ星として降らせたり)

    超能力じゃないと言っているのはキャラだけなんで
    ただの勘違いという可能性も…

    二期があるならそこで明かされるかも

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