ラブライブ!The School Idol Movie

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投稿日:2015年12月18日 | 8コメント | , ら行, 劇場版

ラブライブ!The School Idol Movieのあらすじ

第3回「ラブライブ!」が『アキバドーム』での開催を検討していることを知ったμ'sの9人。そこに理事長が現れ、ドーム大会実現のために協力を依頼されたと伝えられた。それは、海外[注 25]のテレビ局からのスクールアイドルを紹介したいというオファーであった。
海外に飛んだμ'sは、テレビ局からライブの開催場所の希望を出してほしいとの要望もあり、観光がてらにライブの場所を探すことにした。どこも良い場所であるためなかなか決まらなかったが、それは「この街」が少し秋葉原に似ているからだと凛が気づき、皆もこれに納得する。ライブ前日に穂乃果が地下鉄を乗り間違え、迷子になるハプニングがあったが、穂乃果が見かけた女性シンガーのおかげで無事にホテルまで戻ることができ、ライブも無事に成功した。
日本に戻ってきたμ'sは空港で大勢のファンに出待ちされ、海外ライブがライブ中継されたことで秋葉原だけではなく全国から注目されていることを知った。また、μ'sの解散予定をメンバー以外に伝えていなかったために多くのファンが次のライブを希望していることを知る。そこで、3年生が正式に卒業するまでのわずかな期間でμ's最後のライブ開催を決めるが、理事長からドーム大会を成功するためにμ'sを続けてほしいと伝えられ、穂乃果はμ's解散か続行かで悩みだす。雪穂や亜里沙やA-RISEの意見を聞いても判断に迷っていたが、再会した女性シンガーによって幼少期の経験を思い出し、改めてμ'sを終わらせることを決める。
しかし、ドーム大会開催にはμ'sを続けることが求められていたことから、穂乃果はスクールアイドルのためのライブを開催する代案を出し、実行に移す。最初はスクールアイドル達はライブ参加の呼びかけに戸惑っていたが、μ'sが直接勧誘に行くなど地道な活動を行ったことで、全国のスクールアイドル達が参加を希望しライブ開催に漕ぎ着ける。ライブ前日に穂乃果はスクールアイドル達にμ'sの活動終了を宣言した。迎えたライブ当日は多くのスクールアイドルが参加し、無事ライブが行われた。

ラブライブ!The School Idol Movieへのコメント

  • 紅白の生放送でラブライバーが大暴れするのが楽しみだわ

    おめーら火炎瓶とか持ち込むなよw 暴力はダメやぞw

  • Play it,Sam. Play ‘As time goes by’というところか。カサブランカに対する冒涜。にわかカサブランカファンが増えないことを祈るばかりだ。
    あとこの作品ははラース・フォン・トリアー監督のダンサーインザダークという作品に構成がそっくり。ぱくったんじゃないのかな?
    そして極め付けが前売り券特典の曲の一部がニューシネマパラダイスのパロディとは。許されん行為であり映画を冒涜するのも大概にしろと思うわ。

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